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503年 - 「癸未年八月」の干支銘をもつ人物画像境が和歌山県橋本市の隅田八幡神社に伝わる(癸未年を443年とする説もある)。
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507年
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男大迹王が河内国樟葉宮にて治天下大王に即位。後に奈良時代に至り継体天皇の漢風諡号が撰進される。
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527年
528年
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筑紫国造磐井斬殺される(『日本書紀』継体天皇22年)。
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570年 - 福岡県元岡古墳群で出土した「大歳庚寅正月六日庚寅日時作刀凡十二果□」の銘文を持つ鉄製大刀が作られる。
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587年 - 蘇我馬子が仏教受容反対派の物部氏を滅ぼす(丁未の乱)。
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588年 - 蘇我馬子の発願による日本最初の本格寺院の法興寺(飛鳥寺)の造営が始まる( - 596年)。
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592年
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隋で均田法が施行される。
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崇峻天皇が暗殺され、推古天皇が即位。聖徳太子が推古天皇の摂政となる。
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593年 - 聖徳太子の発願による四天王寺の造営が始まる。
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594年 - 法隆寺五重塔心柱のヒノキ材の伐採年代が年輪年代法によりこの年(推古2年)のものと判明している。
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600年 - 日本が第1回遣隋使を派遣(『隋書』倭国伝にみえるが、『日本書紀』に書かれていない)。
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